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製品の詳細
設備の紹介
1.表面層、濾過層(または二重濾過層)、下地層の三巻または四巻の生地を自動的に整列して材料を入れ、二辺対称超音波連続圧辺、連続ローラー圧辺切断を経た後、耳帯溶接を行って生産効率を高め、耳帯と縁包切断を溶接した後、自動的にデジタルヒープを計る。
2.生産ラインは「一曳一」の構造を採用し、1台のマスク本体は搬送システムを通じて、耳帯自動溶接ビード切断加工ステーションに搬送される。
3.イヤーバンドは自動せん断と超音波自動溶接を実現することができる。
4.縁取りは自動縁取り、超音波自動溶接と縁取り帯の自動切断を実現することができる。
5.鼻クランプは自動フィードカットを実現することができる。
デバイスパラメータ
モデル |
RPAPL-PFM-108002 |
適用マスクタイプ | 一般医療用マスク(YY/T 0969)医療用外科マスク(YY 0469) |
仕様 |
175mm×95mm |
生産タクト |
最大30枚/分 |
適用材料 |
PP不織布複合繊維 |
適用階数 | 3層または4層 |
プロセスモード |
ちょうおんぱようせつ |
きあつ | 0.6MPa |
しゅつりょく |
15kW |
電源装置 |
単相220 V/50 Hzまたは三相380 V/50 Hz |
敷地面積 |
長さ×幅×高さ:5400 mm×5420 mm×1700 mm |
a
オンライン照会